Pundi Xのトークン「NPXS」とは?〜数年後倍になるお得ークン(トークン)〜

どうも、うぇんじにあです。

今回は、PundiXプロジェクトのトークン「NPXS」の投資対象としての魅力を徹底解説します!!
このトークン、毎月複利配当を得る事ができ、2018年夏から参入すると2019年が終わる頃には2倍になるお得ークン(トークン)です!!

プロジェクト自体の魅力は以下のミートアップ体験記で書いているので、併せて読んでみてくださいね^^
世界に広まるポテンシャルを秘めた良いプロジェクトです!

Pundi X(NPXS)の東京ミートアップ(2018/6/26開催)に行ってきた!〜Pundi Xプロジェクトの魅力を徹底解説〜

2018.06.27

NPXSトークンの基礎情報

まずはトークンの基礎情報をご紹介しますね^^

トークン(通貨)名 NPXS
発行日 2018年3月
総発行枚数 68,179,231,883枚
公式サイト リンク
WP(英語) リンク
WP(日本語) リンク

日本語のWPが既に一般公開されていて、プロジェクトの内容を知るのも簡単ですよ^^
投資対象として見ると、2018年7月現在まだ1円未満なので、今が買い時です!
早めに買って、後で出てくる「トークンの配当」を受けることを強くオススメしますー^^

月利7.316%の配当!?複利効果でトークンが倍になる

なんと!!このトークン保有しているだけで2018年中は月利7.316%もの配当トークンを受け取るコトが出来るのです!(もちろんNPXSで)
「年利」では無いですからね??年利7.316%でも今の時代すごいですけど、、1ヶ月に1回7.316%の利率で受け取れるのです!

※2018年以降は配当利率が変わります。詳しくはこの記事のサムネイル画像をご覧になるのがわかり易しです^^

筆者自身で投資シミュレーションしてみました。2018年夏から1年半運用するだけでNPXSトークンの数は約2倍以上になります!
もし、日本円建ての価格が変わらないと仮定しても同じような結果です。
ただ、現在もPundi Xプロジェクトは勢力的に活動し、プロジェクトのプロダクトであるXPOSレジを発足当初比較で200倍の規模で展開しようとしています。
世界各国の企業とどんどん提携を進めてもいるので、今後価格上昇し円建で2倍以上の運用実績が出せると筆者は信じています^^

詳しいプロジェクトの活動状況や魅力は以下の記事をご覧ください。

Pundi X(NPXS)の東京ミートアップ(2018/6/26開催)に行ってきた!〜Pundi Xプロジェクトの魅力を徹底解説〜

2018.06.27

NPXSの買い方

NPXSは日本円建ての売買をしている取引所は存在しないので、以下のようにして買います。

NPXSの購入手順
  1. 日本国内取引所でETHかBTCを買う
  2. 買った通貨をどこかの海外取引所に送金
  3. 送金先の取引所でETH建てかBTC建てでNPXSを購入
国内取引所としてオススメなのは、リスク抑える「積立投資」もできるZaifがオススメですよ^^

【初心者向け】Zaif取引所の登録方法解説するで^^

2018.06.01
NPXSは現在、以下のような取引所で購入する事が出来ます!
筆者のオススメは、UIが良く取り扱い通貨数が世界一の取引所「Binance」がオススメです。
NPXSを購入できる海外取引所
  • Binance:世界最大の取引所。取引板がすごく見やすい
  • Bit-Z:ポストBinanceと言われている人気取引所
  • Bancor NetWork:分散型取引所(DEX)の一つ
  • IDEX:分散型取引所(DEX)の一つ

どうやったら配当をもらえるの?

購入した後、プロジェクトが指定する取引所もしくは自身のウォレットに入れて毎月最終日を迎えれば配当トークンを受け取れます。(Binanceはその中の一つ)
Mediumの中でプロジェクトメンバーのnannaさんが毎月アナウンスしてくれているので、詳細はそちらでチェックしてください^^

ロードマップ

公式サイトにあった、ロードマップを以下にまとめておきます!

ロードマップ
  • 2018年Q1:600台のXPOS(PundiXのPOSレジプロダクト)を個別展開。27のセキュリティやコンプライアンスのテストに合格。EMVや磁気リーダーのサポート追加。XPlugin(XPOSとブロックチェーンを接続するAPIのようなもの)のSDKを公開。
  • 2018年Q2:東京とソウルにオフィス新設。2,000台のXPOSを個別展開。4,000台のXPOSを法人展開。30,000枚のXPASSカード(XPOS決済に必要なカード)を配布。プロジェクト透明性確保のためにファンド設立。アメリカ北部とパートナーシップ締結。
  • 2018年Q3:アメリカ北部・南部に2つのオフィスを新設。事業展開のために銀行・政府とのパートナーシップ締結。
  • 2018年Q4:XPOSサミットを開始。パートナーシップサードパーティ製のXPOS用アプリケーションリリース。20,000台のXPOSを法人展開。
  • 2019年Q1:最低50,000台のXPOS展開を達成。
3年後のXPOS100,000台展開目標に向けた活動(関係者とのパートナーシップ締結、SDK公開して開発活性化など)が充実しています。期待大ですね!^^

NPXS予報

配当という投資家に対する「インセンティブ設計」がしっかりした仕組みを持っているPundi Xのプロジェクトは間違いなく今後どんどん盛り上がっていく事でしょう。
XPOSのプロダクトが展開されればされるほど、NPXSのトークンの流通量が大きくなり(XPOSの決済時にGASとして使われてburnされる)人々にいい結果をもたらすでしょう。現場からは以上です。
※投資は自己責任です。

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